⏳ Translating the full text… The page will refresh automatically when ready.
東川に架かる臨港線の西長五郎橋から南側で、エイが泳いでたようです。
(Sさん、SAYOKOさんからの情報提供です)
こちら↓
ちっちゃめのエイですね〜。9月5日のお昼ごろに目撃されたとのこと。

コンクリート護岸の水路にすーっと泳いでる。とのことでした〜。
地図ではここ↓
あと、そよらの横でも魚がたくさん泳いでるそうな。
送ってくれた方いわく「この魚がここにいるのは、生態系が崩れて海の中が良くない事になっているそうです」とのこと。
調べてみると、エイ(アカエイ)は塩分の薄い水にも強くて、夏に大阪湾から河口や港の中に入ってくるのはもともとの習性みたいです。武庫川や夙川の河口、甲子園浜あたりでも夏はよく見かけるとか。

一方で、瀬戸内海や大阪湾でアカエイが増えて、アサリなどの貝を食べてしまう被害が問題になってる、という話も。背景に水温の上昇などがあるとも言われているそうです。
さいごに
エイが泳いでたり、魚がたくさんいたり。西宮の川や海のようす、ちょっと変わってきてるのかもですね〜。みなさんも見かけたら、にしつーに教えてください〜
※Sさん、SAYOKOさん、情報提供ありがとうございました!!
■■■情報提供求む!■■■












