甲子園球場で行われたあいみょんライブに行ってきたので、その時のようすをお伝えします!
あいみょんが西宮の実家で作った最後の曲は?
AIMYON 10th anniversary LIVE 2026「、、、」
オープニングはみんなも知ってるあの曲!
- 「マリーゴールド」(2019年)
今日の甲子園球場、花火が上がりました! pic.twitter.com/VOp4wvsyW5
— 西宮苦楽園高校が舞台!涼宮ハルヒ情報局 (@kitakoh_haruhi) July 15, 2026
「兵庫県西宮市出身のシンガーソングライター、あいみょんです!私の地元にようこそ!」と言いながら登場してきました~。1曲目の最後にはタイガース色の花火も。
- 「マシマロ」(2020年)
- 「愛を知るまでは」(2022年)
- 1日目「初恋がないてる」(2022年) / 2日目「ノット・オッケー」(2024年)
- 「ビーナスベルト」(2025年)
- 「ハッピー」(2020年)
- 「青春と青春と青春」(2020年)
あいみょんがスカウトされたきっかけの場所はどこ?
バンドメンバーの紹介は高校野球風
ここで、あいみょんの声によるバンドメンバーの紹介。高校野球の選手と同じく背番号、担当楽器、「○○くん」といった感じでした~。
双眼鏡コーナーでは「宮っ子」が
- 双眼鏡コーナー
あいみょんが双眼鏡を使ってお客さんを当てていくコーナー。1番最初は「宮っ子の人~!」でした! - 「スケッチ」(2025年)
- 1日目「恋をしたから」(2019年) /2日目「ポプリの葉」(2020年)
ちょうどこのあたりは日の入りのタイミングでして、夕焼けはエモかったです。
- 「姿」(2022年)
2022年にリリースされた「瞳へ落ちるよ」レコードの1曲。西宮ガーデンズでも展示されていましたね。あいみょんが着てた本物の服ですよ~。
- 「ミニスカとハイライト」(2021年)
- 「愛を伝えたいだとか」(2017年)
- 「朝陽」(2020年)
- 「生きていたんだよな」(2016年)

あいみょんが西宮の実家で作った最後の曲。この曲で上京し、メジャーデビューしています。 - 「風のささやき」(2017年)
小連体・中連体の話も
あいみょんが「西宮には小連体、中連体というイベントがあって、私も2回くらいこの場所で裸足で駆け回ってたことがあるんやで~」という話をすると会場全体が「へぇ~!」ってどよめいていました~。中連体って全国的には意外と知られていないんですよね~。
- 「ジェニファー」(2017年)
- 「駅前喫茶ポプラ」(2024年)
実は甲子園球場ウラにある「ヘンゼルカフェ」がモデルとなった歌。あいみょんが学生時代に通い詰めていたみたい。
地図ではここ↓
甲子園駅から南へ徒歩10分。
住所は西宮市甲子園町3-16です。
- 「裸の心」(2020年)
『私の家政夫ナギサさん』の主題歌。あのドラマ、独特でしたよね~。 - 「ざらめ」(2024年)
今回のライブは韓国や香港から来ている人もいたみたいで、あいみょんが「西宮の行き方わかった~?」と聞いていました~。写真は韓国のあいみょんファンからもらったイラスト。Googleマップでたどり着けたみたい。
- 「夜行バス」(2015年)
あいみょんが学生時代、甲子園のマックで友達に「この曲歌ってよ!」と言われて、歌ってみた動画をアップしたところ、Twitter(今のX)でスカウトされたみたい。
そしてデビューして上京後、実家に帰ったらお母さんとららぽーとのタワレコにあった応援ノートを見に行ってたようですよ~。
- 「真夏の夜の匂いがする」(2020年)
外からもサーチライトがよく見えました~。
ここで衣装チェンジ!
「六甲おろし」のエンディングが流れた後、「AIMYONS」公式ユニフォームにチェンジ!写真はららぽーとのフードコートで配られた限定紙コップ
- 1日目「RING DING」(2017年) / 2日目「夢追いベンガル」(2019年)
- 「貴方解剖純愛歌~死ね~」(2015年)
この後、大きな花火が打ちあがりました~。周辺の方は聞こえていたみたい。
- 「君はロックなんか聞かない」(2017年)
あいみょんが夢見ていたファンとの合唱が実現!4年前の甲子園ライブではコロナ禍で出来なかった - 「今夜このまま」(2018年)
合計25曲でした!

















