甲子園駅の列車接近メロディーがセンバツ入場行進曲「世界に一つだけの花」が使われてるみたい

昨日3月23日から甲子園駅の列車接近メロディーがセンバツ入場行進曲「世界に一つだけの花」が使われているようです。

甲子園駅でセンバツ入場曲 23日の始発から(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

リンク先によると、期間は大会終了日4月3日の終電までだそうです。

「世界に一つだけの花」といえば、2016年に解散したSMAPのヒット曲として有名ですよね。作詞作曲は槇原敬之。2002年リリースでCD売り上げは300万枚とかAKBもびっくりの枚数ですよね

昨日の実際の入場行進曲は「世界に一つだけの花」と槇原敬之さんの「どんなときも」だったようです。なぜこの2曲かという理由について平成最後の大会ですので平成時代を象徴する曲を選んだことのようです。

センバツがなぜカタカナなのか

なぜセンバツはカタカナで表記されているのか、ちょっと気になりましたので調べてみました。

結論からいえば、はっきりとした答えはないそうです。

しかし、2つの仮説がありました。

  • 春の選抜高校野球の主催である毎日新聞の策略説
  • 「センバツ」がカタカナ表記なのは「選抜」では他と区別できないから説

というのを下記のサイトで検証していました。詳しく知りたい方はみてくださいね。
https://yuden.net/manner/6168/

 

さて、センバツも盛り上がってまいりました!

それにしても、西宮以上に47都道府県の人がまとまって大量に来るところって他に少ないのではないでしょうか。いろんなパワーが集まりそう。ちょっとビックリですよね。

この記事をかいた人:しゃちょう@にしつー